性交渉をしたことがない場合の子宮がん検診はどうなりますか?

子宮がん検診には原則内診が必要です。性交未経験の場合、どうしても痛みや出血が伴いますので、ご了承下さい。リラックスして検診を受けることが、痛みを少なくする上で大切となりますので、内診前に心配な事はなんでもお伝えください。

▲ページトップへ

子宮がん検診は生理中でも受けられますか?

原則、特に出血の多い生理中は避けることが望ましい面もありますが、子宮頸がん検診の場合、余分な血液をぬぐったうえで細胞をとりますので、生理中でもがん検診は可能です。

▲ページトップへ

子宮がん健診には痛みはありますか?

膣の中にステンレス製の機械(膣鏡 クスコといいます)をいれて、子宮の出口や膣内を観察します。そのときに痛みがでやすいです。
息をふーっと吐いて、おしりの力を抜くようにすると痛みが和らぎます。

▲ページトップへ

子宮体がん検診は受けたほうがいいですか?

子宮体がんの発生が多い50歳代の方、不正出血のある方、生理が長引く方で、内膜が分厚い状態となっている場合はおすすめします。

▲ページトップへ

mobile

QRコード

新藤先生のもとで行う安心のレーザー治療(医療脱毛・フェイシャル)

スマホで自費ピル オンライン診察

サプリメント外来

求人情報